セルフマタニティフォト撮りました〜楽天で買ったアイテムでマタニティフォト〜

育児

「妊娠37週目の生活〜正期産を迎えての身体の様子・凄すぎる9つ子〜」でセルフマタニティフォトのこと書いていたので紹介します。

実はこのブログを書いている5月9日現在、既に出産を終えています。
マタニティフォトを撮ったのが5月5日、産まれたのが5月8日だったのでかなりギリギリでの撮影でした。

空気を読んでくれる我が子に感謝です。

セルフマタニティフォトは、スマホアプリ「Foodie」を使いました。
小物関係は楽天で、100日記念などに使おうと考えていたもの部屋の装飾のために購入したものを使って行いました。

セルフマタニティフォトの利点

スタジオとは違い連写での撮影ができないため
1枚1枚確認にはなってしまいますが気に入るまで撮影ができます。

インスタグラムなどで気に入った構図で撮影にチャレンジもでき
2人の時間を楽しく過ごせるいい時間にもなるのでセルフはセルフのいいところもありました。

お腹にイラストを書いたりはセンスによると思いますが
タトゥーシールなどで代用してみるのもありだと感じました。

スタジオでの撮影だと20,000円程の費用がかかることや妊婦さんの体力や体調の変化に思い通り対応ができないのに対し
マタニティフォトであれば自分の家なので心配事も少なくできる点はかなり大きな利点に感じました。

今回の撮影で一番の失敗は三脚を100均のものにしてしまったことです。
翌日に少しいいものを買って有用性を感じました。

マタニティフォトには間に合わなかったですが、
出産後の病院がコロナで面会ができないので、テレビ電話をする時に役立っています。

セルフマタニティフォトの出来栄え紹介

嫁きっきんの写真うつりの悪さはちょいちょい発揮しましたが
かなりいい出来栄えになったと思います。

後から日付などの加工もフリーソフトでできるので
メッセージの追加や光の追加などもできます。

写真で使った「ドライフラワー」や「ガーランド」は楽天市場で買うことができます。

パソコンがあれば後加工もできます。
スマホアプリを使えばある程度映える写真も撮れます。

コロナ禍で外出してリスクを負うのはと考えている方はセルフマタニティフォトもいいですよ。

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