妊娠30週目突入 〜日々感じる成長と入院前に準備する物〜

育児

3月11日妊娠30週目に突入しました。定期検診にも行きエコーで元気な姿も見ることができました。病院からも入院の準備を始めておき緊急入院にも備えて置くようにと指示をもらいました。
妊娠30週目にもなると色々なものを準備したくなってしまい週末は「西松屋」と「アカチャンホンポ」を梯子してしまいました。

妊娠30週目のママの状態は?

妊娠30週目を迎えると、お腹が大きくなったため「妊娠線」が気になってくるママさんが増えていると思います。また、お腹の重みで仰向けで寝るのが辛い時期です。
胎動も激しくなり肋骨や内臓に痛みを感じたりすることもあると思いますが、呼びかけに応えてくれているような胎動も感じれらると思います。

嫁きっきんの状態は?

嫁きっきんの状態は、お腹がますます大きくなって腰・背中が反ってしまう状態が続いています。そのため、腰の痛みや前ももの張りがでてしまい動くのが大変そうです。ただ、ご飯やおやつが美味しく食べられるのでついつい間食は増えてしまっています。体重管理については、まだ病院から何も言われない範囲でコントロールはできています。
男の子だからなのか、お腹が前に突き出るような大きくなり方なので「妊娠線」ができてしまわないか不安に思っているのと、子宮が大きくなって膀胱が圧迫されるため、頻尿になり夜中にトイレにいかないといけないためやや寝不足に悩まされています。

妊娠線の予防

嫁きっきんは、「ママ&キッズ ナチュラルマーククリーム」で妊娠線予防をしています。
妊娠線予防に大切なポイントは
肌の弾力を維持できる保湿成分
肌の潤いをキープできる持続力
デリケートになったママさんのための天然成分
この3つを「ママ&キッズ ナチュラルマーククリーム」はカバーしているので安心して使っています。
つわりのひどいママさんでも使えるよう「無香料」「無着色」「弱酸性」「低刺激」で、産後にはママさんの乾燥ケアだけでなく、「ちび太」の全身保湿にも使える優れものです。

妊娠30週目のちび太の状態は?

妊娠30週目のちび太は、一般的に身長は40cm〜43cm程度、体重は1,200〜1,750g程度にまで成長します。カラダつきも少し丸みを帯びてきます。
生まれてくるときの体重は3,000g程度なので、30週目で半分くらいの体重にまで成長しています。
2,500g未満で生まれた赤ちゃんを「低出生体重児」といいますが、1,500g未満の場合は「極低出生体重児」となります
体重1,500gを超えたというのは、そういった意味でもひとつの区切りになります。

今回のエコー結果

今回の「ちび太」は、頭のサイズが76.8mm体重が1,552gでした。前回の検査の時が1,240gだったので2週間で312gも重くなっていました。
前回に引き続き言われたのが、足が長いとのことでした。親2人の遺伝子的には足が長くなる要素がないのですが、嬉しい進化です。

頭の大きさのエコー
足の長さなどを測って算出される体重
ふっくらしたほっぺ

顔も今まで骸骨でしたが、ほっぺにも脂肪がついてふっくらし始めました。
顔の前に手を持ってきて、顔を隠すような仕草も動画では残っていてとても可愛らしいです。

退院したらすぐに必要な事前準備グッズ

定期検診をしている病院さんから、生まれてくる前に準備しておくようにというリストを皆さんもらっているかと思います。
嫁きっきんが行っている病院からのリストではありますが紹介しておきます。

・短肌着:5〜6枚
・コンビ肌着:3〜4枚
・ドレスオール:2枚
・おくるみ:1枚
・靴下、帽子:各1枚
・紙オムツ:1パック
・おしりふき:1〜3個
・授乳用ブラジャー:3〜4枚
・母乳パッド:1袋
・授乳枕:1つ
・ガーゼハンカチ:10枚
・細綿棒:1パック
・綿棒:1パック
・爪切り(ハサミ型):1個
・体温計:1つ
・ベビーバス:1つ(レンタルでも)
・ベビー用石鹸:1個
・ベビーカー:1台
・チャイルドシート:1台
・ベビー用寝具:1組

上記のものが準備しておくべきものです。
楽天ROOMにコレクションで一式まとめておりますので買い忘れがないように気をつけましょう。

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